瀬谷から発信された主な実績-横浜市政報告

脳卒中に対応した救急医療体制を推進
発生3 時間以内に服用すれば飛躍的に回復率が上がる治療薬「t-PA」 の普及など、脳卒中に対応した医療体制の確立を推進しました。
“ペットと共生できる環境づくり”を推進
大規模災害時のペット一時飼育場所などを盛り込んだ冊子「災害時のペット対策」の発行を推進。“殺処分ゼロ”などペットと共生できる環境づくりをさらに推進します。
薬代の個人負担軽減と医療費縮減を推進
医療費の負担軽減を推進するためジェネリック医薬品の利用促進を国民健康保険だけでなく、主に75 歳以上の方が加入の後期高齢者
医療制度でも扱うように提案。今後、扱う方向で検討されます。
子どもを守るため“はしか”撲滅に全力
“はしか”撲滅を目指し、ワクチン接種の現状把握を指摘。「児童保健調査表」の見直しなどワクチンの2回接種に向け大きく前進をさせました。
基地対策を推進
上瀬谷基地など米軍6施設の返還合意が実現しました。
防災拠点やスポーツ公園設置など安心と豊かさを実感できる区民本
位の跡地利用に今後も取り組みます。
夜間学級で教科書の無償配布を実現
様々な理由で義務教育を終えられなかった人たちが学ぶ中学校の夜間学級で、教科書の無償配布を実現しました。
 
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横浜市会公明党の実績から

工事現場のバリアフリー化を推進
横浜市が発注する工事の安全対策として、「工事中の歩行者に対するバリアフリー推進ガイドライン」を提案し、全国で始めて横浜市
が策定。これにより、工事現場でのバリアフリー化が義務付けられ、歩行者用通路の安全が確保されました。
多角的な新型インフルエンザ対策を推進
新型インフルエンザ対策として、多機関との連携強化を提案。横浜市から国へ対策強化の要望書の提出。
横浜市の行動計画の見直しと対策マニュアル策定。米軍との災害対策覚書の締結など多角的な対策を推進しました。
民間建築物のシックハウス対策を推進
民間建築物の住宅建材などから発生する化学物質によって、体調不良やアレルギーなどの健康被害が多発。保育園、幼稚園、病院、映画館、デパートなどの民間建築物にも防
止機能を適用させるよう提案。その結果「横浜市建築物シックハウス対策ガイドライン」が策定されました。
市全域に雨水浸透マス設置を推進
宮沢地域の市民相談から、ゲリラ豪雨などの水害対策として、短時間に河川などへ流れ出る雨水を減少させるため雨水浸透マスの設置を推進。
その後、助成制度の拡充なども実現し、横浜市全域へ拡大されました。
公園内に集会所の設置を推進
公園の有効利用として、自治会町内会が公園内に集会所を設置する時に、経費の一部を市が助成する制度を提案。
その後、「都市公園内における民設民営型集会所設置要綱」 が策定。長屋門公園、瀬谷中央公園、二ツ橋 南公園に集会所が設置されました。
都市農業と住環境の整備を推進
農薬散布による農家と住民のトラブルを解消するため、農協・神奈川県・横浜市が連携し、「近隣の環境に配慮した農薬散布に関
するガイドライン」を提案。都市農業の保護や促進のためのルール作りを推進しました。
カラーバリアフリー対策を推進
小学生が医学的に色覚異常と診断される頻度が多いことから、色の見分けが困難な児童生徒のため、市が作成する副教材、「広報よこはま」やホームページを識別しやすい
配色にするなど、カラーバリアフリー化に努めるよう提案しました。
個人情報に配慮した検針用紙を提案
横浜市で発行する「水道・下水道使用料のお知らせ」用紙の請求予定額など、印字部分をシールで隠すことを提案。全国で始めて個人
情報に配慮した検針用紙が導入されました。

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かのう重雄ブログ「一つ、ひとつを重ねて」

ヨコハマ議会だより

横浜市会インターネット中継

 

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